ここ最近、2020年代に入ってから多様性をやけに重視されるようになった世の中、自分を褒めようと思えるような超ポジティブな歌詞を、
ネガティブ代表INFPのユクワートが作ることができるのか?
キューティーなんちゃらとか、なんとか…フルーツ?とかのアイドルがどんどん出てきて、その都度SNSでバズっていてね。訳がわからないよ。
彼女たちのヒット曲には総じて「自分はかわいい」「自分を愛してる」ような、自己肯定感を(無理矢理にでも)上げている歌詞が見られている。よくそんな事がのうのうと言えるよ…
とうとうWikipedi○にも"こういう系"の曲が「自己肯定感爆上げソング」というジャンルとして記事になっている。
そうか、自分を褒めるような歌詞がバズるのか…あたしでも書ける?周りも動かすような、応援歌にもなるようなそんなポエムが出来たら、ワンチャンバズってチヤホヤされて〜〜って!!
妄想を繰り広げている場合じゃない!早速アイデアノートを開いて、書いてみるぞーーっ
んで、数日後完成したタイトルは「アタシサイコーの詩」。ユクワートの想像する自己肯定感爆上げソングであり、ユクワート特有の口語的な表現も健在です!どうぞご査収を。




